旅をはじめて5日が経ちました。
現在は富山から、
福井県の三国へ移動中の電車内です。
(時間の関係でヒッチハイクは断念...)
予想以上に毎日いろいろなことが起きるし、
やっぱり滞在した先で出会う方との関係を
最優先したいと思っていると
毎日の記録は軽いものになってしまいます。
なので、こうして移動中に
まとまった文章を書きたいと思います。
ヒッチハイクで苦戦をしながら
練馬~富山までなんとかたどり着き、
魚津市小菅沼地区→富山市小羽地区区土という
二つの"限界集落"を訪ねました。
今回は小菅沼にはあまり滞在できなかったので
実質、小羽地区の橋本さん夫婦がやられている
土遊野への滞在がスタートとなりました。
二回目の滞在でしたが、
やはりここは特別な場所でした。
集落に一軒しか残っていない場所。
きっとなにも知らずに一人で歩くと
廃村のように感じる人もいると思う。
でも、橋本さんたちがエネルギーを発している。
それはまるで野山に咲く桜のように、
多くの人の心を惹きつけ、
老若男女あらゆる人が集まり
土に触れ、わくわくしながら野をかける。
訪れる人たちが
いつしか自然体になり、
笑顔になって帰っていく。
東京の大学に通う娘のめぐみちゃんまで
実家に戻るという決断をさせてしまう。
いろいろと大切なことが眠っている気がします。
旅のはじめに訪ねることができて本当によかった。
ぼくにとって大切な場所です。
実は、あまりにバタバタして出てきたため
なかなか自分のペースがつかめず
しっくり来ない日々が続きました。
そのあたりのことも追い追い書いていきたいと思います。
とりあえず、
土遊野のみなさんどうもありがとうございました!
2009年2月15日日曜日
2.14 富山県富山市小羽地区土集落②
3日目
友廣です。
本日も「土遊野」に滞在させてもらいました。
朝からは養鶏の仕事。
集卵作業もだいぶ慣れてきました。
昨夜から合流したのが
◎山口洸輝くん
→早稲田大学理工学部4年生。
1月に「自分の仕事を考える」というワークショップで
奈良へ行った際に話したら興味を持ってくれて
今回は一泊二日(滞在時間24時間)の強行日程で来てくれました。
今朝から合流したのが
◎末澤寧史くん
→慶應大学文学大学院を中退。
学生時代はアフガニスタンでの映像配信プロジェクトや
朝日新聞の学生記者をやったり、現在は絵本作家の見習い?をしています。
今回は二日間の滞在ですが、今やっている仕事を整理してまた合流してくれるとのこと。
二人とも面白い視点を持っているので
やっぱりいろんな人が関わってくれるというのは
いいなと思いました。
*
そうそう、
今日はビニールハウスで野菜の収穫をしたのですが
水菜・ほうれん草・小松菜がどれもめっちゃおいしかったです!
有機無農薬なので収穫しながら
不要な部分をそのまま口に入れてみると
すんごく濃い味がします。
小松菜はなぜか塩っぽい味がしたり...
ただの野菜に感動できる幸せ!
というか、それって不思議なことなのかも。
こっちが本来の野菜の味なんだろうなー
*
○大楠さん
→富山県の地域振興課にお勤めで
県内でグリーンツーリズムなどに取り組まれているそうですが、
本日は都会の若者が4人もいるということで来てくださいました。
とても博識で、卵についての豆知識や地域の課題について
いろいろと教えていただきました。
たとえば、、
鶏はあるものを食べないと毎日卵を埋めないそうです
それはなんでしょうか!?
→「牡蠣の殻」だそうです。
カルシウム分を摂取しないと、卵の殻を毎日つくることはできないんですね。
夜は『花はいつさくのか』という
ドキュメンタリーのDVDをみんなで見ました。
ベトナム戦争に関する映像なのですが、
枯葉剤によって障害を持った子どもがたくさん生まれた。
貧しいながらも子どもの命のために愛を尽くす親の姿を見て
人が生きるために必要なものはなにか...
いろいろと考えさせられました。
小学生の日記みたいですが(苦笑)
時間のある時にはしっかり書くので...
よろしくお願いします。
友廣です。
本日も「土遊野」に滞在させてもらいました。
朝からは養鶏の仕事。
集卵作業もだいぶ慣れてきました。
昨夜から合流したのが
◎山口洸輝くん
→早稲田大学理工学部4年生。
1月に「自分の仕事を考える」というワークショップで
奈良へ行った際に話したら興味を持ってくれて
今回は一泊二日(滞在時間24時間)の強行日程で来てくれました。
今朝から合流したのが
◎末澤寧史くん
→慶應大学文学大学院を中退。
学生時代はアフガニスタンでの映像配信プロジェクトや
朝日新聞の学生記者をやったり、現在は絵本作家の見習い?をしています。
今回は二日間の滞在ですが、今やっている仕事を整理してまた合流してくれるとのこと。
二人とも面白い視点を持っているので
やっぱりいろんな人が関わってくれるというのは
いいなと思いました。
*
そうそう、
今日はビニールハウスで野菜の収穫をしたのですが
水菜・ほうれん草・小松菜がどれもめっちゃおいしかったです!
有機無農薬なので収穫しながら
不要な部分をそのまま口に入れてみると
すんごく濃い味がします。
小松菜はなぜか塩っぽい味がしたり...
ただの野菜に感動できる幸せ!
というか、それって不思議なことなのかも。
こっちが本来の野菜の味なんだろうなー
*
○大楠さん
→富山県の地域振興課にお勤めで
県内でグリーンツーリズムなどに取り組まれているそうですが、
本日は都会の若者が4人もいるということで来てくださいました。
とても博識で、卵についての豆知識や地域の課題について
いろいろと教えていただきました。
たとえば、、
鶏はあるものを食べないと毎日卵を埋めないそうです
それはなんでしょうか!?
→「牡蠣の殻」だそうです。
カルシウム分を摂取しないと、卵の殻を毎日つくることはできないんですね。
夜は『花はいつさくのか』という
ドキュメンタリーのDVDをみんなで見ました。
ベトナム戦争に関する映像なのですが、
枯葉剤によって障害を持った子どもがたくさん生まれた。
貧しいながらも子どもの命のために愛を尽くす親の姿を見て
人が生きるために必要なものはなにか...
いろいろと考えさせられました。
小学生の日記みたいですが(苦笑)
時間のある時にはしっかり書くので...
よろしくお願いします。
2009年2月14日土曜日
2.13 富山県富山市小羽地区土集落
※ネットがつながらなかったのでまとめて更新しています。
当日の夜に書いた文章のままで掲載しています。
*******************************
ネット環境がないので更新が滞ってしまっているのですが、
本日から富山県富山市土という集落に滞在させていただいています。
集落の名前が「土」。
この土には「土遊野」という農家があります。
橋本英延さん・順子さん夫妻が東京からIターンで移り住まれて
有機農法による有畜循環型の農業を実践されています。
本日は午前9時くらいに越中八尾駅まで野村さんに送っていただき、
その後、橋本順子さんの車で家まで向かい、
そのまま鶏の集卵作業や草刈をお手伝いしました。
突然ですが、
温かいの卵って触ったことありますか?
ぼくは前回滞在させてもらった時に
集卵のお手伝いをしていて、
温かくてぬるぬるした卵を触って
妙に感動というか動揺というか
心が動いたことを思い出しました。
富山中山間地フィールドワーク
あと、以前にも書いたのですが
この集落にはなんと定住家庭が一軒しかありません。
もともとはもっとたくさんの方が住まれていたようなのですが
ほとんどが都市に移住してしまったそうです。
(詳しいことは橋本さんにお聞きしてまた書きますね)
集落という単位では一軒なのですが、
地区という単位では100軒ほどあるようで
そのコミュニティのつながりは強いようです。
15日には「そば祭り」があるのですが
そこではそばを打ったり、
そばワッフルなどを出すそうです。
今日は里山での暮らしの一端に触れ
久しぶりになまった身体を動かしただけでしたが、
明日からは「地域」の視点も持っていきたいと思います。
橋本さんの家庭からは「限界」どころか
本当に「希望」しか感じられません。
前回、コトバノアトリエの山本繁さんに
紹介してもらって滞在させていただいたことが
今回のプロジェクトのきっかけにもなったのですが...
本当に素敵な暮らしがここにはあります。
「豊かさとはなにか?」
「生きるとはなにか?」
ということについても感じることが盛りだくさんなので、
こちらもまた追って書いてみようと思います!

プロジェクトに参加してくれている木村くんです。
これを書く前に
これからの情報発信のことについても
もろもろ話し合いました。
当初は複数名で"部分"を作りあって
一つのものを完成させるというイメージでしたが、
"1×複数人"の方が面白いね、という結論になりました。
なので、一応ぼくが全体観を担保しつつ、
相乗り(現地合流)してくれる人が、
個人の視点での感想を完全に表現していき
それが複数溜まって全体感ができていくというイメージになります。
相乗りする人によっては、
超ニッチな分野・視点で表現してくれてもよいので
面白くなっていけばいいなーと思っています。
こうしてプロジェクトの発信方法や発信内容も
現場で触れたことを大切にしながら
随時更新していこうと思っています。
ぜひともフィードバックを宜しくお願いします!
当日の夜に書いた文章のままで掲載しています。
*******************************
ネット環境がないので更新が滞ってしまっているのですが、
本日から富山県富山市土という集落に滞在させていただいています。
集落の名前が「土」。
この土には「土遊野」という農家があります。
橋本英延さん・順子さん夫妻が東京からIターンで移り住まれて
有機農法による有畜循環型の農業を実践されています。
本日は午前9時くらいに越中八尾駅まで野村さんに送っていただき、
その後、橋本順子さんの車で家まで向かい、
そのまま鶏の集卵作業や草刈をお手伝いしました。
突然ですが、
温かいの卵って触ったことありますか?
ぼくは前回滞在させてもらった時に
集卵のお手伝いをしていて、
温かくてぬるぬるした卵を触って
妙に感動というか動揺というか
心が動いたことを思い出しました。
富山中山間地フィールドワーク
あと、以前にも書いたのですが
この集落にはなんと定住家庭が一軒しかありません。
もともとはもっとたくさんの方が住まれていたようなのですが
ほとんどが都市に移住してしまったそうです。
(詳しいことは橋本さんにお聞きしてまた書きますね)
集落という単位では一軒なのですが、
地区という単位では100軒ほどあるようで
そのコミュニティのつながりは強いようです。
15日には「そば祭り」があるのですが
そこではそばを打ったり、
そばワッフルなどを出すそうです。
今日は里山での暮らしの一端に触れ
久しぶりになまった身体を動かしただけでしたが、
明日からは「地域」の視点も持っていきたいと思います。
橋本さんの家庭からは「限界」どころか
本当に「希望」しか感じられません。
前回、コトバノアトリエの山本繁さんに
紹介してもらって滞在させていただいたことが
今回のプロジェクトのきっかけにもなったのですが...
本当に素敵な暮らしがここにはあります。
「豊かさとはなにか?」
「生きるとはなにか?」
ということについても感じることが盛りだくさんなので、
こちらもまた追って書いてみようと思います!
プロジェクトに参加してくれている木村くんです。
これを書く前に
これからの情報発信のことについても
もろもろ話し合いました。
当初は複数名で"部分"を作りあって
一つのものを完成させるというイメージでしたが、
"1×複数人"の方が面白いね、という結論になりました。
なので、一応ぼくが全体観を担保しつつ、
相乗り(現地合流)してくれる人が、
個人の視点での感想を完全に表現していき
それが複数溜まって全体感ができていくというイメージになります。
相乗りする人によっては、
超ニッチな分野・視点で表現してくれてもよいので
面白くなっていけばいいなーと思っています。
こうしてプロジェクトの発信方法や発信内容も
現場で触れたことを大切にしながら
随時更新していこうと思っています。
ぜひともフィードバックを宜しくお願いします!
2009年2月13日金曜日
2.12 富山県魚津市小菅沼
2月11日の21時ごろに練馬IC付近で旅をスタートさせ、
富山へ到着したのが2月12日14時ごろ。
その後は友廣が10月に滞在させていただいた
魚津市の小菅沼地区という集落にお邪魔させていただきました。
(もはや定義はどうでもよいですが「限界集落」になるそうです)
*限界集落(出典: フリー百科事典『ウィキペディア』)
詳しい数は確認できていないのですが
家は7軒ほど、人口は20人ちょっとくらいだそうです。
松田さんという区長を中心として
耕作放棄地をつかった都市農村交流を仕掛けようとしています。
この小菅沼は、魚津市のいわゆる街中から
一本道を入って、山をぐんぐん登った上にあります。
上杉謙信ともゆかりのある土地だそうで、
すぐ隣には松倉城跡があり歴史の息吹も感じられます。
なんでも大河ドラマでも出るかもしれないとか??
なによりすごいのがこの棚田。
*写真
集落にたどり着くまでの山の斜面全てが棚田となっていて
しかも上の方からは富山湾が見渡せる、
オーシャンビュー棚田なのです。
以前に滞在させてもらった時も
感想として「風」というキーワードを出したのですが
海からの風が吹き抜ける山の上の集落なのです。
イメージは「天空の村」という感じで、とても素敵なところです!
昨年から地域活性の取り組みとしてヤギを3頭飼われています。
そして今年、そのうちの一頭のお腹に子どもができたとのことで
もうすぐ赤ちゃんが生まれるそうです。
ペットが来ると家族のコミュニケーションが増えるのと同様、
村の中心に動物を迎え入れることでコミュニケーションの
きっかけができるのですね。
冬場はヤギさんたちは小屋に入っているのですが、
それ以外の季節は村中にワイヤーをめぐらせてあって
そこにつないでおくことで半野放し状態で村中を歩き回っています。
そんなことに加えて、
10月に滞在させてもらった時に都会の6人で耕作放棄地に
フェアリービッチという蓮華の種をまいたのですが
けっこう芽を出していたので開花の季節が楽しみです!
今回は少しの時間しかいられなかったのですが、
オーシャンビューの棚田に加えて
素敵な人たちが住んでいるということで
非常に魅力的な場所だと思いました。
あの景色は、田舎や自然に近い暮らしに興味のある人にとっては
思わずあこがれてしまう場所だと思います。
到着から小菅沼、そして宿泊まで
野村博さんにお世話になりました。
以前に滞在させてもらった時のプログラムの主催者であり
現在は富山県内の中山間地域を中心にして
都市農村交流などを行うNPOを立ち上げられる予定です。
東京に来られる度にお会いしていて
いつもいろいろと情報交換をさせていただきています。
一泊目は野村さんがセカンドハウス?に泊めていただきました。
奥さん(プロの織物職人?アーティスト?)のアトリエでもあるそうですが、
内装は二人でやられたとのこと。
めちゃくちゃおしゃれな空間です!
立地も棚田の上にあり
リビングに大きくあいた窓からは
真っ赤な夕日や平野の夜景、
そして富山湾が一望できます。
薪ストーブにあたりながら
ボーっとしているとなんとも心地よいです。
*
そんな素敵なお宅で、取れたてのイカの刺身や
アジの叩きを野村さんが作ってくれました!
お鍋もとってもおいしかったです。
(食べるのに夢中になって写真がないです...ゴメンナサイ!)
野村さん、ありがとうございました!
現在は、これまた以前に滞在させていただいた
富山県富山市土という集落に向かっています。
こちらには2月16日まで泊めていただく予定です。
14日には東京から二人来ます。
その後は石川へ・・・
(詳細はまだ未定ですが)
珠洲市というところへ行く予定です
*どういう情報を配信したらいいか模索中です。
ご指導ご鞭撻アドバイス・感想などなんでもよいので
お気軽にコメントなどお待ちしています!
よろしくお願いいたします!
*更新が遅れてしますが、当時書いた文面です。
富山へ到着したのが2月12日14時ごろ。
その後は友廣が10月に滞在させていただいた
魚津市の小菅沼地区という集落にお邪魔させていただきました。
(もはや定義はどうでもよいですが「限界集落」になるそうです)
*限界集落(出典: フリー百科事典『ウィキペディア』)
詳しい数は確認できていないのですが
家は7軒ほど、人口は20人ちょっとくらいだそうです。
松田さんという区長を中心として
耕作放棄地をつかった都市農村交流を仕掛けようとしています。
この小菅沼は、魚津市のいわゆる街中から
一本道を入って、山をぐんぐん登った上にあります。
上杉謙信ともゆかりのある土地だそうで、
すぐ隣には松倉城跡があり歴史の息吹も感じられます。
なんでも大河ドラマでも出るかもしれないとか??
なによりすごいのがこの棚田。
*写真
集落にたどり着くまでの山の斜面全てが棚田となっていて
しかも上の方からは富山湾が見渡せる、
オーシャンビュー棚田なのです。
以前に滞在させてもらった時も
感想として「風」というキーワードを出したのですが
海からの風が吹き抜ける山の上の集落なのです。
イメージは「天空の村」という感じで、とても素敵なところです!
昨年から地域活性の取り組みとしてヤギを3頭飼われています。
そして今年、そのうちの一頭のお腹に子どもができたとのことで
もうすぐ赤ちゃんが生まれるそうです。
ペットが来ると家族のコミュニケーションが増えるのと同様、
村の中心に動物を迎え入れることでコミュニケーションの
きっかけができるのですね。
冬場はヤギさんたちは小屋に入っているのですが、
それ以外の季節は村中にワイヤーをめぐらせてあって
そこにつないでおくことで半野放し状態で村中を歩き回っています。
そんなことに加えて、
10月に滞在させてもらった時に都会の6人で耕作放棄地に
フェアリービッチという蓮華の種をまいたのですが
けっこう芽を出していたので開花の季節が楽しみです!
今回は少しの時間しかいられなかったのですが、
オーシャンビューの棚田に加えて
素敵な人たちが住んでいるということで
非常に魅力的な場所だと思いました。
あの景色は、田舎や自然に近い暮らしに興味のある人にとっては
思わずあこがれてしまう場所だと思います。
到着から小菅沼、そして宿泊まで
野村博さんにお世話になりました。
以前に滞在させてもらった時のプログラムの主催者であり
現在は富山県内の中山間地域を中心にして
都市農村交流などを行うNPOを立ち上げられる予定です。
東京に来られる度にお会いしていて
いつもいろいろと情報交換をさせていただきています。
一泊目は野村さんがセカンドハウス?に泊めていただきました。
奥さん(プロの織物職人?アーティスト?)のアトリエでもあるそうですが、
内装は二人でやられたとのこと。
めちゃくちゃおしゃれな空間です!
立地も棚田の上にあり
リビングに大きくあいた窓からは
真っ赤な夕日や平野の夜景、
そして富山湾が一望できます。
薪ストーブにあたりながら
ボーっとしているとなんとも心地よいです。
*
そんな素敵なお宅で、取れたてのイカの刺身や
アジの叩きを野村さんが作ってくれました!
お鍋もとってもおいしかったです。
(食べるのに夢中になって写真がないです...ゴメンナサイ!)
野村さん、ありがとうございました!
現在は、これまた以前に滞在させていただいた
富山県富山市土という集落に向かっています。
こちらには2月16日まで泊めていただく予定です。
14日には東京から二人来ます。
その後は石川へ・・・
(詳細はまだ未定ですが)
珠洲市というところへ行く予定です
*どういう情報を配信したらいいか模索中です。
ご指導ご鞭撻アドバイス・感想などなんでもよいので
お気軽にコメントなどお待ちしています!
よろしくお願いいたします!
*更新が遅れてしますが、当時書いた文面です。
登録:
投稿 (Atom)